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1月のまとめ

【走行距離】
234.56km

【レース】
なし

【読書】
9冊
「レッキング・クルーのいい仕事 ロック・アンド・ロール黄金時代を支えた職人たち」ケント・ハートマン
「金哲彦の旅ランニング 」
「DJがわかる・できる本 基礎知識からスキル、デビューまで」
「78歳いまだまんが道を」藤子 不二雄A
「金曜官邸前抗議 ---デモの声が政治を変える」野間 易通
「原発幻魔大戦 首相官邸前デモ編」いましろたかし
「横溝正史 全小説案内」
「NHK連続テレビ小説 純と愛」
「桐島、部活やめるってよ」朝井 リョウ

【映画】
8本
「バビロン2-THE OZAWA-」
「極道戦国志 不動」
「GONIN」
「天使のはらわた 赤い淫画」
「鉄と鉛」
「黒の天使Vol.2」
「風花」
「シャブ極道」

【LIVE】
1/23 PATTI SMITH 01/23 SHIBUYA AX

【ART】
新宿秘宝館

【RECORD/CD】
ジンタらムータ with リクルマイ "平和に生きる権利"(CD)
BARRINGTON LEVI "SWEET REGGAE MUSIC 1979-84"(CD)
Joni Mitchell "Studio Albums 1968-79"(CD)
MODERN ROMANCE "High Life"(12inch)

【DVD】
「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る スペシャル・エディション(2枚組)」
「谷村美月17歳、京都着。~恋が色づくその前に~」

【晩酌酒】
「万齢」純米吟醸無濾過生
天山純米大吟醸生「元旦届」
「裏鍋島」
「山形正宗」純米吟醸袋採り直汲み生酒
「七田」純米無濾過生
「川越」(芋)
「古澤」(麦)
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by runcomeplus | 2013-01-31 23:59 | まとめ

風花 シャブ極道

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2013-7,8

もともと午後から会社を休み、シネマヴェーラ「シャブ極道」ユーロスペース相米特集「ラブホテル」のハシゴのつもりだった。

そしたら相米特集「風花」主演の小泉今日子、浅野忠信トークショー急遽決定って、何それ?ヤバすぎ!ってことで、こちらも急遽予定変更で行ってきた。

「風花」は、公開時(2001年)映画館でも観ているし、DVDも持っている大好きな映画。基本「映画は映画館で」主義者なので、DVDまで購入するというのは本当に特別に好きな映画だけ。

相米監督「東京上空いらっしゃいませ」のテーマ曲が陽水「帰れない二人」だそうだが、これも帰れない二人のロードムービー。

館内に入ってみると「シマさーん」と呼ぶ声が。。easebackの森っちでした。

受付開始30分前から並んでいたという森っちの横、前から3列目ど真ん中というナイスなポジションで、久々にスクリーンでの「風花」鑑賞。森っちと二人で映画観るのも新鮮だ。

今でこそ小泉今日子というと名女優のイメージが強いけど、こうして見直してみると最強のアイドルから三十路を迎え本格的な女優へのターニングポイントになった作品だということが分かる。

そして「風花」のプロモーションは川勝さんが担当していて、奇しくも川勝さん一周忌の1月31日に「風花」のトークショーで生キョンキョン。

ライブも見たことあるけど、人生で最も近い位置で見る生小泉今日子、とてもキュートであられました。。


さて「風花」の後はどうしよう?時間的に「シャブ極道」「ラブホテル」両方観るのは無理。

迷った結果「ラブホテル」は何度も観ているし、最近では去年10月にシネパトス観たばかりなので、今回初見となる「シャブ極道」を選択。評判いいしね。

役所広司が覚醒剤が大好きで大好きでたまらないヤクザをハイテンションに熱演する「シャブ極道」評判になるのは分かるし面白いとは思う。けど164分も必要な映画?長すぎじゃね?あと、音楽がちょっと安っぽくて残念だったかな。

これなら「ラブホテル」のトークショー見ておけば良かったかなーと後悔も少し。

シャブローションは、ちょっと欲しい。
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by runcomeplus | 2013-01-31 23:58 | 映画部2013

鉄と鉛

2013-5,6
シネマヴェーラの特集「暴力(ヴァイオレンス)の90年代」の中でも楽しみだった1本が、今回初見となるきうちかずひろ脚本・監督の「鉄と鉛」(1997)

暴力団組長の逆恨みを買い、処刑まで22時間の猶予を与えられた中年探偵(渡瀬恒彦)と見張り役の古株組員(成瀬正孝)に芽生える(中年)男の友情。ストーリーもアクションも絵もツボだらけ。「おやじ、俺の頼み聞いてくれますか」泣ける。。

とても97年の映画とは信じられないくらい80年代東映セントラルの匂いがすると思ったら、スタッフはセントラル陣だったんですね。

きうち監督「共犯者」も楽しみだ。

併映は、石井隆「黒の天使Vol.2」(1999)。
天海祐希とノアール的アクションってイマイチ不安だったが、さすが元宝塚なのかクールさっぷりはサマになってた。ただ石井隆映画のヒロインとしての陰の部分を出すのは、この人には役不足だったのかな。ストリー的にも何だか無理やり感がある話だったし。つーか「鉄と鉛」が凄すぎて印象かすんでしまった。
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by runcomeplus | 2013-01-27 23:59 | 映画部2013

新宿秘宝館

いよいよ1/27までとなった都築響一プレゼンツ新宿秘宝館にようやく行ってきた。
新宿南口って今ではサザンテラスだとか言ってコジャレてますが、ちょっと前までは地方からの出稼ぎ相手の木賃宿、ヤクザ映画専門の名画座、ピンク映画館、裏本屋、ポルノショップ、安価な風俗、何の肉を使ってるんだか分かんないような食堂、安酒場が軒を連ねるすんげーいかがわしくて、すんげーいかしている面白い街だった。

かつては日本全国津々浦々の温泉街にあった秘宝館、時代の波に流され姿を消していく秘宝館の記憶を残そうと、閉館した鳥羽の元祖国際秘宝館の展示品の一部を自費で買い取った都築さんが新宿南口、かつての木賃宿街の中にあるギャラリー新宿座で期間限定で蘇ったのです。

1999年って実は過去になったんだけど、昭和にあっては未来の年に、ノスタルダムスの予言どおり人類滅亡の危機が。。そこへ現れた宇宙人が生存してる地球人狩りを行い、選ばれた男と選ばれた女の性器をチューブで繋ぎ、人類保存のために生み出した究極の人類が・・・・
って展示の一部をダイジェストに再現したもの。

何と言うか人間の妄想の性というか、なんでこんなものをマジメに具現化しようとしたんだろうか?と思うと頭クラクラしちゃうよ。そんな秘宝館も絶滅の危機。我が地元佐賀県の嬉野武雄秘宝館もついに年内中には閉館とか。。SAVE THE HIHOUKAN!

例によって写真禁止だったけど、例の北九州の老人が太平洋戦争で、童貞で死んでいったしまった友人の弔いのために作った蝋人形の数々も展示されてます。この一部が来週の「まほろ駅前多田便利軒」(秘密の蝋人形、引き取ります)に使われてるんですよ!

明日27日までの展示ってことで、超満員でした。
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by runcomeplus | 2013-01-26 23:59 | 日常

天使のはらわた 赤い淫画

2013-4

フィルムセンター特集「日活映画の100年」の1本として「天使のはらわた 赤い淫画」(1981)が上映だったので、観てきた。フィルムセンターで観るロマンポルノって何か不思議な気分になるんだよな。

天子のはらわたシリーズ4本目、赤い教室と並び人気のある1本。監督は2011年に自殺した池田敏晴。

都会に住む男女の孤独、村木の純愛。

名美役泉じゅんの女体力っていうか、存在感が凄い。昭和の匂いを残した洗練。

何度観ても、京王線で村木から逃げる名美を逆方向に移動しての撮影がカッコイイ。

脚本では、ラスト村木は名美との待ち合わせに行く前に、デパート裏で息絶え待ちわびた名美がひとだかりの中に村木の死体を見つけ終わることになっていたそうだ。

「人魚伝説」をもう一度観たい。
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by runcomeplus | 2013-01-26 23:59 | 映画部2013

PATTI SMITH 01/23 SHIBUYA AX

10代半ばでPUNKに出会い、パティ・スミスのレコード"HORSES"から"EATER"の3枚、特に2nd"RADIO ETHIOPIA"は自分にとって特別なものだった。

ただあまりにこの時期のパティへの思い入れが強すぎたのと、80年代後半以降は音楽的興味の対象がロックから離れていたこともあり97年,03年の都内単独ライブには行かなかった。観るんだったら77年くらいに観ておきたかったとの思いが強かったのだ。

再びパティ・スミスを聴きだしたのは5,6年前くらいだろうか。ベスト&未発表Ver集2枚組"LAND"のDISC2にすっかり夢中になったのがきっかけだ。

そして今回の来日公演、躊躇はありながらも行く気になったのは、震災やウィルコ・ジョンソンのことも大きかった。

自身の末期癌を発表し、最後の挨拶まわりのようなツアーを始めたウィルコ。

次があるとは限らないので、観ておきたいアーティストのライブは観れるときに観ておくべきだと。


開演20分くらい前に会場着。今回のツアーでは福島の児童養護施設青葉学園への募金も集めているので、まずは募金を済ませ物販は混んでたので諦めフロアへ。

開演まではずっとレゲエがかかっていた。パンクとレゲエのパーティー。

そして定刻通りにライブ開始。お互い随分年を重ねたけど、パティとレニー・ケイは10代の頃憧れたインテリ不良然とした雰囲気のままだった。年を重ねた分だけ、言葉と音の力はさらに増していた。

ツアーは仙台から始まったのだが、沿岸の被災が大きかった地域にも訪れたそうで、地震や津波、被災地に住む人々、犠牲となった人々、日本への想い、エイミー・ワインハウスへの追悼、Pussy Riotへの連帯そうした様々なパティの想いが言霊となり音霊となり伝わってくる。

英語のリスニングなんて全然できないのに、パティのMCや歌はちゃんと聴き取れるから日本人を意識して分かりやすく丁寧に語り歌っていたんだろうな。

ようやく生で聴いた"Pissing in a River"

こうして2013年に聴くのも悪くないというか、むしろ今で良かったと思った。

ジョニー・サンダースの曲を含む途中のレニーのガレージ・ロックメドレーもよかったなー。お互いここまで生き残ってきたね。

懐かしのでも昔の名前ででもなく、今でもちゃんと現役のバンドであり現役の詩人であり現役のロッカーであることはすごいことだよな。

AXが満員で若い子たちが多かったことが何より物語っていた。

あー、またすぐにでもライブ観たい。

翌日のオーチャード・ホールではアンコールで"Rock'n Roll Nigger"をやって、Fuckin' Nuclear!を連発したとか。2日とも行くべきだった。。


01. april fool
02. redondo beach
03. free money
04. fuji-san
05. ghost dance
06. this is a girl
07. dancing barefoot
08. southern cross
09. Garage Rock Medley
 Night Time (The Strangeloves cover)
 (We Ain't Got) Nothing Yet (The Blues Magoos cover)
 Born to Lose (The Heartbreakers cover)
 Pushin' Too Hard (The Seeds cover)
10. because the night
11. pissing in a river
12. peaceable kingdom/People Have the Power (spoken)
13. gloria
---encore---
14. banga
15. people have the power
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by runcomeplus | 2013-01-23 23:59 | LIVE

金曜官邸前抗議

2012年の記憶、毎週金曜日夕方6時から8時までの2時間、首相官邸前そして国会前で行われている反原発抗議行動。

この官邸前抗議の主催者首都圏反原発連合の主要メンバー野間易通氏「金曜官邸前抗議」と、その抗議行動に一市民として参加してた漫画家いましろたかし氏の「原発幻魔大戦 首相官邸前デモ編」の2冊を年明けに読んでいた。

どうやってあの抗議行動が生まれ、大飯再稼動を契機に規模が膨れ上がり、行動の中からどのような問題が生じ、どういう考え方で対処したのかを抑制のきいた冷静な語り口で書き記した前者。

日々の怒り苛立ち恐怖不安をストレートに描く後者。

どちらも2012年、特に夏の暑い官邸前の重要な記録であり記憶である。

規模の拡大と共に主催者に対し、色んな批判も出てきた官邸前抗議行動であるが、こうして読み返してみると、色んな問題に対し反原連のスタンスが正しかったことが確認できる。

そして抗議行動は今も続いているのだが、ピークは過ぎたとはいえ、確かに去年の春よりも多くの人が今でも毎週金曜日、くそ寒い中集まってきてるのだが、春は30代40代がメインだったのに対し、今は50代以上の方たちがメインになっているのが気がかりである。

あの夏、あの盛り上がりでも再稼動は止められなかったし、何も変わらなかったと若い世代が失望や絶望しているのではないかと。

そういう人には、政治や社会は何も変わらなかったかも、あなたの政治や社会を見る目は変わったでしょう?そのことが大事なんだよと言ってあげたい。

まだまだ長い道程の始まりでしかないし、いましろさんがいう「めちゃくちゃが止まらねー・・・・」は現在進行形なのだ。

決して諦めないことが大事。
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by runcomeplus | 2013-01-20 22:58 | 図書係

暴力(ヴァイオレンス)の90年代

2013-2,3
シネマヴェーラ、今日1/19から2/8までは「暴力(ヴァイオレンス)の90年代」と題し、90年代邦画の暴力描写を回顧する特集。

初日は、今回5本の監督作が取り上げられている三池崇史の「極道戦国志 不動」と、4本の作品が上映される石井隆の「GONIN」の2本立て。

「極道戦国志 不動」(1996)は、今回初見。小学生ヒットマンや生首サッカーなどやりすぎや不謹慎のオンパレード。インチキ臭い九州弁が笑える。90年代後半って三池すげーよねって話題になってた頃だったね。DVDには主演の谷原章介と三池監督のコメンタリー収録だそうなので、それも観てみたい。

「GONIN」(1995)は久々に再見。天使のはらわたシリーズの大ファンなので、公開時は石井隆がこんな映画撮らなくても、、、とイマイチ乗り切れなかったのだが、こうして間をあけて観ると純粋に楽しめた。まだ新宿が新宿らしかった頃の映画。個性派俳優揃いの中でも椎名桔平とビートたけしの演技がいいんだよなー。安っぽいパーカーにビニール傘でパトカーに向け銃を撃ち続けるたけし。ラストの高速バス二人並びのシーンも。子役だった栗山千明もチラっと出てきます。

今回の特集、全作観たいくらい楽しみなのですが、中でも「シャブ極道」と、きうちかずひろの「鉄と鉛」は絶対観に行く!
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by runcomeplus | 2013-01-19 17:51 | 映画部2013

谷村美月17歳、京都着。~恋が色づくその前に~

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4,5年前から機会あれば一度観たいなと思っていたDVDが未開封中古千円であったので即買い。
これは嬉しい。
2008年関西テレビのドキュメンタリー番組のDVDなんだが、スタッフが凄い。
監督:山下敦弘、構成:向井康介、撮影:近藤龍人に加え、編集が松江哲明という布陣。
2012年は「真夜中の子供シアター」の3人が一緒に仕事することはなかったけど、山下監督は「苦役列車」、向井康介は「ふがいない僕は空を見た」の脚本、近藤龍人は「桐島、部活やめたってよ」の撮影として3人が関わった作品が全てめでたくキネ旬ベスト10入り。
そして松江監督はいよいよ大傑作「フラッシュバックメモリーズ3D」が来週から一般公開と今の日本映画の良心のようなクリエーター達が谷村美月という当時17才の若手演技派女優と一緒に作り上げたドキュメンタリーのようなドラマのような作品。松江監督の編集の上手さがよく分かる作品だった。

どこまでがノンフィクションで、どこがフィクションかという詮索は置いておいて、前記4人がまるで谷村美月に片想いでもしているかのような視線で、彼女の魅力を最大限に引き出した作品になってるんで、観てるこっちもうっかり17才の女優に惚れてしまっちゃうかのようだ。
女優谷村美月が素の谷村美月を演じているんだけど、ピュアな部分は隠せないような。
山下監督って、マイバックページの忽那汐里や苦役列車の前田敦子にしてもそうだったけど、ホント女性を魅力的に撮るのがうまいよな。
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by runcomeplus | 2013-01-12 23:59 | 映画部

DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る

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東京MXTVの番組で松江哲明監督が2012年のベストとして紹介していた作品。
2011年3.11から大晦日の紅白までのAKBの活動を追ったドキュメンタリー。
元々AKBに対し興味があるわけじゃないので、劇場公開になってことも、作品自体のことも知らなかったが、松江監督の解説と作品の一部を見て俄然興味がわき、レンタルにもなってなかったので購入した次第。
まさかAKBのDVDを買う日が来ようとは。。人生は面白い。

そしてまさかの涙目で鑑賞終了。
先に書いておくと、これは僕のようなAKB門外漢の方が面白く観れるんじゃないだろうか。

映画は「2011年 3月11日 東日本大震災」のテロップで始まる。
続いて被災地に慰問で訪れたメンバーがバスの外に広がる地震と津波の爪あとに戸惑い言葉を失う姿、被災地に赴くことの不安と緊張を映し出す。
その後被災地の簡易ステージに立ち、子供達の前で歌うシーンになるんだが、子供達の後ろにはステージを見守る制服姿の自衛官。アイドルと被災した子供たちと自衛隊。まるで戦争映画のようなシーンの連続に圧巻される。2011年あの3.11以降の日本の記録いや、記憶としても貴重な映像だと思う。

映画はこの後、選抜総選挙、西武ドームライブ、じゃんけん、そしてメンバーの不祥事を巡るあれこれ・・と進んでいくんだが、演出次第でアイドル映画としてドラマティックな感動物語に仕立て上げられそうな出来事の数々をカメラはドライにただただ目撃者として捉えていく。執拗なほどに舞台裏に迫っていく。ナレーションやテロップも必要最小限。この距離感が映画としてのパワーをあげている。
西部ドームの舞台裏、極度の緊張、プレッシャーや暑さで、過呼吸や熱中症でバタバタと倒れていく少女達、それでもステージに立ち笑顔をふりまく少女達。思わず観てるほうも涙目になってしまう。

彼女達のアイドルとしての覚悟で成り立っているステージ、前田敦子がいるうちに一度ライブ観ておけばよかったかなー。

他にも見所満載なので、ホント騙されたと思って一度観てみるといいよ。
これは映画館で観ておきたかった。。
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by runcomeplus | 2013-01-12 19:49 | 映画部